お問合せ頻度の高い質問事項をまとめてみました。
このほかの疑問・質問がある方は、お気軽に こちらよりお問合せください。 |
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申し込みはいつまでにすればよいのですか? |
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カリフォルニアデスクでは、滞在家庭重視のため、通常お申し込みから出発まで約2ヵ月はかかります。もし事情があって2ヵ月をきって申し込まれる時は、お問い合わせ下さい。
尚、ショートホームステイコース参加の方は、出発の30日前まで大丈夫です。 |

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一人で参加するのが心細いのですが… |
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参加者のほとんどが個人参加ですが、出発に関しても参加者同志、一緒に渡米というアレンジも出来ます。英語を上達させるためには国籍を問わない友達作りが大切です。渡米後もカリフォルニアデスク現地スタッフのサポートと多くの仲間に囲まれていると思って下さい。 |

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英語に自信がないのですが大丈夫でしょうか。 |
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授業は4〜8段階のレベルのクラス分けでおこなわれるので、大丈夫!ホストファミリーとの交流も、相手は最初から流暢な英語を期待してはいません。文法にとらわれることなく単語を並べてみてもコミュニケーションは可能です。とにかく積極的に自分の思いを伝えてみることが大切です。 |

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留学先は安全な場所を選びたいのですが。 |
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カリフォルニアデスクでは滞在地域の安全性を十分に考慮して治安のよい郊外の家庭を選んでご紹介しています。特にロス郊外アーバイン地区は全米一安全と表彰されたことのある地域で、近くには第2のビバリーヒルズと呼ばれているニューポートビーチやディズニーランドがあり環境は抜群です。サンフランシスコ郊外は交通機関が発達しているので効率的に移動することが可能です。 |

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ホストファミリーの内容を出発前に知りたいのですが。 |
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当社では、お申し込み時に皆さんからホストファミリーに対する希望等を頂いていますので、選ばれた家庭のインフォメーションが現地から送られてきます。検討された結果、もし希望に添わない場合は他の候補探しをおこないます。 |

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ホストファミリーとうまく行かなかったらどうすればいいのですか。 |
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ホストファミリーは皆さんの希望に添って厳選していますが、トラブルが発生した場合は早めに現地スタッフに相談してください。場合によっては、ホストファミリーを変更するなど、適切な対処をおこないます |
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新しい生活を始めるのが心配なのですが、大丈夫でしょうか。 |
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ホストファミリーは現地オフィスが審査基準をもとに選んだ身元の確かな家庭です。皆さんも自分が家族の一員であるという意識をもつことを忘れないで下さい。
ホームステイを楽しく過ごすコツは、自分の意見や希望をハッキリと伝えること。思いやりと優しさを持って接すること、この二つだけです。 |

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自分に合ったコース選びのコツは何ですか。 |
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コース選択の基本は、第一に「目的」、第二に「滞在期間」、第三に「予算」そして第四に「滞在方法」です。ほとんどの場合、第三の予算が目的と滞在期間を決定する要素になります。しかし予算のために本来の目的、滞在期間を変更するのも意味がありません。当社では、このようにコース選択に迷われる方、また具体的な相談を受けるためのカウンセリングを無料でおこなっています。 |
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ガイダンスや最終オリエンテーションに関して知りたいのですが。 |
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当プログラムは北海道から九州、沖縄まで日本各地からのお申し込みを頂いています。遠方の方も東京オフィスでガイダンスを受けなくても安心して参加できるようにパンフレットにも、プログラムを理解しやすく工夫を凝らしています。また皆さんからのご質問にも随時フリーダイヤルにてお答えしており、情報提供もおこなっています。最終オリエンテーションでは事前に各種案内書類を送付した後に電話にてご説明していますのでご安心ください。 |
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プログラム参加者の進路はどのようになっていますか。 |
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留学目的、滞在期間に個人差があるので進路はさまざまですが、最近の傾向としては語学研修中にTOEFL(トーフル)テストを受け短大、大学進学や専門課程に進む人が増えています。また日本での実務経験を生かして「JAPAN
TIMES」等の求人欄や人材派遣会社を通じて就職先を見つける方も多いようです。語学力を養い、豊かな国際感覚を身につけ、その上で専門技術や知識を学んでくれば社会で自分の力を存分に発揮できるようなキャリアアップにつながるはずです。 |
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クラスの日本人の割合はどのくらいですか。 |
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スクールや参加時期の学生数によりクラスの規模は異なりますが、8〜15名程度が1クラスの学生数です。その中の日本人割合は、日本の休暇時期は学生数は多くなりクラスのレベルに
よっては20〜60%位になることもあります。しかしほとんどのスクールは毎シーズン参加人数が異なり割合が変化するため、事前のインフォメーションと異なる場合も出てきます。中には参加学生の国籍割合を調整しようとしているスクールもないわけではありませんが、都市部のスクールのほとんどは日本人の学生を受け入れているという事実はご理解いただきたいことです。 |
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病気やケガをした場合はどうすればいいのですか。 |
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まずホストファミリーに病状を話し、至急適切な処置を行ってください。出発前に加入される海外旅行傷害保険で治療費用をカバーすることができますのでそれほど心配はありません。ただし、歯の治療は保険が適用されませんので、虫歯などある方は渡航前に治療されることをお勧めします。 |
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予定滞在期間を延長することは可能でしょうか。 |
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ショートホームステイコース(3カ月以内)を除きその他(3カ月以上)のコースでは滞在延長が可能です。3カ月以上のコースはすべて留学生ビザ(F-1)で渡米しますので、学校からの入学許可に記載された受講期間内での延長ができます。(但し、プログラム最長期間である12ヶ月まで)なお、プログラム終了後に専門学校や大学進学を希望される方は新規入学する学校より発行される入学許可証(I-20)の受講期間内で更に滞在延長が可能になります。 |
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