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お問合せ頻度の高い質問事項をまとめてみました。
このほかの疑問・質問がある方は、お気軽にこちらよりお問合せください。 |
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他社に比べて低料金ですが…安心してお願いできるのでしょうか? |
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弊社は「経済的に・安全に・安心して」を会社理念とし、1984年より数多くの留学生やインターンシップ生を送り出している「社会人留学のパイオニア」的存在です。旅行業登録(東京都知事登録旅行業3-3600号)は当然のこと、日本旅行業協会(JATA)の正会員として長期にわたり健全な運営を営んでおりますのでご安心ください。また、企業研修プログラムでは数少ない「生活サポート」付きにもかかわらず、低価格を実現できているのも他にはない大きな特徴です。 |

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米国での生活費はどの位かかりますか? |
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生活に関しては個人差がございますが、年間で約200万円〜250万円程度はお考えになった方がよろしいでしょう。ただしボランティア体験コースは参加費用の中に生活費のほとんど(ホームステイ代金)を含んでおります。 |

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現地で病気等の際はどうすれば良いのですか? |
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このプログラムに参加いただく方は全員、海外旅行傷害保険に加入して頂いております。渡航後オリエンテーションで、日本語の通じる病院をお知らせしておりますが、緊急時には現地日本人スタッフがサポートしておりますので安心です。 |

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遠方からの申込み、出発は可能ですか? |
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もちろん可能です。お電話によるお問い合わせも皆様の金銭的負担にならぬようフリーダイヤルを設けておりますし、Eメールによるお問い合わせも随時受け付けております。お申込み後は直接ご来社いただかなくてもわかりやすいように書類関係をご用意し、米国ビザ申請手続きや渡航関係手続き、ご出発の最終案内オリエンテーションに至るまで、遠方からのお申込みの方を十分に考慮した上でのシステム作りを考えておりますのでご安心ください。 |

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米国ビザの手続きは難しいと聞きましたが申請方法を詳しく教えてくれますか? |
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インターンシップの内容により「F−1」もしくは「J−1」ビザの取得が必要になりますが申請方法は弊社で細かくご案内いたしますのでご心配いりません。また「ボランティア体験コース」は3ヶ月以内の滞在につき、ビザの取得は必要ありません。 |
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| 《ビジネスインターンシップコース・プラクティカルコース・ACL+プラクティカルコース》 |

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英語が苦手ですが、企業研修プログラムへの参加は可能ですか? |
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カルチャーデスクの企業研修プログラムは語学力や目的に合わせて3つのコースから選べるようになっています。まずは、カウンセリングでその方に必要とされる語学研修期間を相談させていただきます。「無償インターン」と「有償インターン」によっても語学力は異なりますが、パンフレットの「企業研修先一覧」をご覧いただければおわかりのように、数多くの研修先と幅広い業種の中からお選びいただけますので、あまり職種等に選り好みさえしなければ問題はございません。また、語学力に自信がない方の為に多くの日系企業もご案内しておりますのでご相談ください。 |
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企業先で着用する服装には決まりがありますか? |
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企業によってはユニホームを着用する会社もありますが、ほとんどはスーツになります。現地調達も可能ですが、面接時に間に合うように購入しないとならないので、2〜3着は日本から持参することをおすすめします。 |
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契約社員となった場合、月にいくら位の収入が見込めるのでしょうか? |
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収入の目安としては約$1000〜$2000/月ぐらいが一般的です。ただし収入は業種や職種、個人の経験や能力、また米国内の景気などによって左右され、金額に差がありますことをご了承ください。従ってゆとりを持ってプランをお考えになることをお勧めいたします。 |
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途中で企業先を変えることはできますか? |
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企業側のやむを得ない理由(例:オフィス移転、人員削減など)に関しては再度、現地スタッフが責任を持って他の企業をご紹介いたしますが、原則として一度決定した企業で研修をしていただくようお願いいたします。 |
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企業先は自分で選べるのでしょうか? |
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ご希望の業種や職種を事前にお伺いした上で出来る限りご希望に沿った企業をご紹介致します。しかし、最終決定は面接をおこなう企業側になりますので、ひとつの業種や会社にこだわらず広範囲で企業を検討してみるとスムーズに決まると思います。 |
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| ●選考試験について |
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1次選考試験とはどのようなものですか? |
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1次選考試験は、ロサンゼルスもしくはニューヨークの現地スタッフによる電話インタビューです。内容は、申込者の履歴書をもとに、日本での職歴内容、希望研修分野、英語力などの確認で、基本的に参加条件を満たしていれば、落ちる心配はございません。弊社ではこのインタビューの内容を基に、ホストカンパニーを選定いたします。 |

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2次選考試験はどのようなものですか? |
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2次選考試験はホストカンパニーとの電話面接です。通常、この電話面接で採用合否・採用条件が決定いたします。 |

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選考試験に必要な書類は何ですか? |
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参加申込書・日本語履歴書・米国企業研修の志望理由のエッセイ文の3点です。(2次選考試験の前に英文履歴書・カバーレター(米国企業研修の志望理由のエッセイ文)をご用意いただきます。 |

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語学力はどの程度必要ですか? |
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原則的に英検準2級程度からの参加になります。
語学力に応じてホストカンパニーを選定いたします。 |
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履歴書、カバーレターは英語で用意するのですか? |
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2次選考試験の前までに英文の履歴書、カバーレターが必要になります。基本的にご自分で用意していただいておりますが、英語に自信のない方は、2次選考試験の前までに弊社が作成のサポートをいたします。 |
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渡航までの手続きにはどの位の期間がかかりますか?また申し込み手続きはどのくらい前までに済ませなければなりませんか? |
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ホストカンパニーの選定(リサーチ)に1〜3ヶ月前後、決定後、ビザ取得に入りますが面接後、ビザ発給までに約1ヶ月程度かかります。また面接予約も大使館の混み具合によりかなり先まで予約が入らない場合もございます。以上のことから一般的には4〜6ヶ月間ぐらいの猶予を持ってお申し込みをいただくようお願いしております。 |

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ホストカンパニーとの電話面接ではどのようなことが聞かれるのでしょうか? |
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参加者の経歴によって様々な質問が予想されますが、基本的に書類選考で合格してからの電話面接ですので、参加に対する意気込み、実務で何が出来るか等が一般的です。 |
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| ●ビザについて |
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米国滞在中、他のビザへ変更はできますか? |
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J−1ビザに関して、申請・変更は全て日本の米国大使館で行わなければなりません。他のビザで渡米した場合も同様に一度日本にご帰国されてからのビザ取得となります。 |
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| ●インターンターンシップについて |
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給料はどのくらいですか? |
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参加者の能力・経験によって異なりますが、基本的に$500/月以上ホスト企業より支払われます。これはお給料というよりもインターンとしての「研修費」という名目で支払われます。 |

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有給休暇などはあるのでしょうか? |
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ホスト企業の規定により異なります。 研修中はホスト企業の服務規定に従っていただきます。 |

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研修中に会社から解雇されることはありますか? |
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プログラム開始後は企業の一員として勤務していただきますので、他の社員と同様の服務規程に準じ裁定され、減給・昇給・解雇の対象になります。 |

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インターンシップで勤務しながら、語学学校に通う事は出来ますか? |
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インターンシップではフルタイムで勤務して頂きます。一般的に勤務外の時間(夜間、週末など)を利用して、アダルトスクールや語学学校の夜間クラスに通われている方もいます。 |
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途中解約は出来ますか? |
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途中でプログラムを中止して帰国する事はできますが、一般常識を持って少なくとも30日前までには企業と弊社に報告してください。ただしその際に参加費用などのご返金は致しかねますのであらかじめご了承いただきます。 |
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ボランティア先ではどの程度の英語力が必要になりますか? |
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日常会話ほどの語学力は求められませんので、どなたでもご参加可能です。また、1日でも早く英語での生活に溶け込めるよう、語学学校とホームステイがセットになっております。 |
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ボランティア先は選べるのでしょうか? |
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チャイルドケアやシニアセンター、フードバンクなど6つの幅広い種類からお選びいただきますのでご自身のご希望に沿ったボランティア先が見つかるはずです。 |
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